Oppo Find X3 Neo

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  • 6.55インチ
    1080 x 2400
  • 50MP
    F値/1.8
  • 12GBメモリ
    Snapdragon 865
  • 4500mAh
    Type-C
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Find X3 NeoはOppoのスマートフォンで、2021年3月に発売されました。6.55インチフルHD+ディスプレイを搭載し、厚さは8mm、重さは184gです。Snapdragon 865を搭載しており、トップクラスの処理性能を持つAndroidスマートフォンです。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称Find X3 Neo
メーカー
Oppo
発売時期2021年3月, 発売済み , 日本では未発売
ネットワーク
3GバンドHSDPA 800 / 850 / 900 / 1700(AWS) / 1900 / 2100
4Gバンド
キャリア別対応バンド
1(2100), 2(1900), 3(1800), 4(1700/2100), 5(850), 7(2600), 8(900), 12(700), 17(700), 18(800), 19(800), 20(800), 26(850), 28(700), 32(1500), 38(2600), 39(1900), 40(2300), 41(2500), 66(1700/2100)
5Gバンド 1, 3, 5, 7, 8, 20, 28, 38, 40, 41, 77, 78
ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 対応 , FOMAプラスエリア3G 対応
au, UQモバイルauプラチナバンド 対応 , au 3G(CDMA2000) 非対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド 完全対応
SIM NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/6
ハードウェア
ディスプレイ6.55インチ, 有機ELディスプレイ
ディスプレイ解像度 1080 x 2400px (フルHD+), アスペクト比20:9
画素密度 とても高い(5cm離れる前にドットが識別できなくなる) , 402ppi
ディスプレイ機能90Hzリフレッシュレート
サイズ159.9 x 72.5 x 8mm , 画面占有率: 92.1%
重さ184g
本体色シルバー, ブラック
システム
OSAndroid 11 , ColorOS
SoCQualcomm Snapdragon 865
CPUKryo 585 8コア, 2.84 GHz
GPUAdreno 650
ベンチマーク Antutu8 : 566000,  最高レベルの性能スコア
Geekbench5  シングル:- マルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) 12GB
ストレージ 256GB ,  microSDスロット無し
カメラ
メインカメラ 50 + 16 + 13 + 2MP, F値/1.8
クアッドカメラ, LEDフラッシュ, PDAF
メインカメラ特徴 IMX766
前面カメラ 32MP , F値/2.4
動画 最大画素数: 2160p  最大fps: -fps
機能・センサ
Bluetooth Bluetooth 5.2, A2DP, LE, aptX HD
GPS A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS
ネットワーク機能  NFC
センサ類 画面内指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス
防水  非対応
イヤホンジャック  なし
バッテリー
バッテリー容量 4500mAh
充電 65W充電
ポート Type-C
価格
現地価格699ポンド
円換算価格約106,000円
その他
公式サイトFind X3 Neo
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

Find X3 Neoの特徴・概要

最大50MPのクアッドカメラ

Oppoによるハイエンドモデルとして登場。背面には最大50MPのクアッドカメラを搭載しています。

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性能・ベンチマーク

Find X3 Neoは、チップセット(SoC)が Snapdragon 865、メモリ(RAM)は 12GBです。 一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアを確認していきます。

Antutu

Antutuスコアは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した、スマートフォンの総合的な性能を示す評価点です。

Antutuスコア(バージョン 8): 566000

Find X3 Neoは、2020年時点ではトップクラスの性能です。普段使いで処理が詰まることはほぼ無く、最新の3Dゲームも快適に遊べるでしょう。

Antutuベンチマークスコア、Soc別総まとめ

Geekbench

総合的な性能を測るAntutuとは異なり、CPU性能をコアずつのシングルスコアとCPU全体のマルチスコアでそれぞれ表したものがGeekbenchスコアです。

Geekbench5
シングルスコア: -
マルチスコア: -

Geekbenchスコア、スマホSoC別総まとめ

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3のいずれかに非対応で、普段使いは厳しいです。 さらに、地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)にも対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は全く問題ないでしょう。

3Gはメインバンドのバンド1 、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)に対応しており、3Gの必須のバンドは全て対応しているのでドコモ系のSIMで安心して利用できます。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれかに対応して いますが、補助バンドの1に非対応なのでLTEは満足に利用できないでしょう。

3G回線には非対応ですが、通話もデータ通信もLTEで行うau VoLTE SIMが利用できるバンド構成です(相互接続性試験を通過していないモデルはVoLTEが使用できないので、必ずauのページで確認してください)。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3のいずれかに非対応で、普段使いは厳しいです。 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。

価格・購入先

Find X3 Neoの 12 GB/ 256 GB モデルの発売時の価格は日本円で約 106,000円でした。購入時の参考にどうぞ。


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     コメント

    ※暴言・個人攻撃等は予告無しに削除します

    1. 匿名 2021.03.18 15:59 ID:d142f0881 返信

      Oppo reno pro+よりあんつつ負けてそう

      だって上記は選別された石を使ってるし67万点やからな