Xiaomi Redmi Note 9

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  • 6.53インチ
    1080 x 2340
  • 48MP
    F値/1.8
  • 4GBメモリ
    Helio G85
  • 5020mAh
    2.0, Type-C 1.0
Redmi Note 9はXiaomiのスマートフォンで、2020年5月に発売されました。6.53インチフルHD+ディスプレイを搭載し、厚さは8.9mm、重さは199gです。Helio G85を搭載しています。

Redmi Note 9を3行で紹介

  • 2万円台の価格が魅力的
  • プロセッサはHelio G85
  • 5,020mAhの大容量バッテリー

スペック・性能詳細表

基本情報
名称Redmi Note 9
メーカー
Xiaomi
発売時期2020年5月, 発売済み , 日本では未発売
先代モデル Xiaomi Redmi Note 8
ネットワーク
3GバンドHSDPA 850 / 900 / 1700(AWS) / 1900 / 2100
4Gバンド
キャリア別対応バンド
LTE band 1(2100), 2(1900), 3(1800), 4(1700/2100), 5(850), 7(2600), 8(900), 20(800), 28(700), 38(2600), 40(2300), 41(2500)
ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 非対応 , FOMAプラスエリア3G 対応(例外あり)
au, UQモバイルauプラチナバンド 非対応 , au 3G(CDMA2000) 非対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド 完全対応
SIM NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
ハードウェア
ディスプレイ6.53インチ, IPSディスプレイ
ディスプレイ解像度 1080 x 2340px (フルHD+), アスペクト比19.5:9
画素密度 高い画素密度(20cm離れる前にドットが識別できなくなる) , 395ppi
ディスプレイ機能Corning Gorilla Glass 5
サイズ162.3 x 77.2 x 8.9mm
重さ199g
本体色フォレストグリーン, ミッドナイトグレー, ポーラーホワイト
システム
OSAndroid 10 , MIUI 11
SoCMediatek Helio G85
CPUCortex-A76 x2 + Cortex-A55 x6 8コア, 2.0 GHz
GPUMali-G52 MC2
ベンチマーク Antutu8 : -, 
Geekbench5  シングル:- マルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) 3GB / 4GB
ストレージ 64GB / 128GB ,  microSDスロットあり(独立スロット)
カメラ
メインカメラ 48 + 8 + 2 + 2MP, F値/1.8
クアッドカメラ, LEDフラッシュ, PDAF
前面カメラ 13MP , F値/2.3
動画 最大画素数: 1080p  最大fps: 120fps
機能・センサ
Bluetooth Bluetooth 5.0, A2DP, LE
GPS A-GPS, GLONASS, GALILEO, BDS
ネットワーク機能  NFC, IRブラスター
センサ類 指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス
防水  防滴
イヤホンジャック  あり
バッテリー
バッテリー容量 5020mAh
充電 18W急速充電, 9Wリバースチャージ
ポート 2.0, Type-C 1.0
価格
現地価格3+64GB:199ドル, 4+128GB:249ドル
円換算価格約21,000円
Xiaomi Redmi Note 9
AliExpress.com Product - New Global version Redmi Note 9 64GB 3GB RAM Smartphone Helio G85 5020mAh battery 18W fast Charging 6.53" DotDisplay 48MP Camera
その他
公式サイトRedmi Note 9
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

Redmi Note 9の特徴・概要

2万円台の価格が魅力的

Redmi Note 8の後継モデルとして登場。

最も安いRAM 3GB+ROM 64GBの構成で2万円強の価格となっており、リーズナブルな点が魅力的です。

プロセッサはHelio G85

プロセッサはHelio G85を搭載。

詳しい処理性能は未知数ですが、公式HPでは、Redmi Note 8(Snapdragon 665搭載)との比較で性能向上が強調されています。

5,020mAhの大容量バッテリー

バッテリーは5,020mAhと大容量。18Wの急速充電に加えて、9Wのリバースチャージにも対応しています。

6.53インチのIPSディスプレイを搭載

ディスプレイサイズは6.53インチとなっており、パンチホール式のインカメラを採用しています。

3種類のカラーリング

シンプルなデザインとなっており、カラーリングはフォレストグリーン・ミッドナイトグレー・ポーラーホワイトの3種類です。

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性能・ベンチマーク

Redmi Note 9は、チップセット(SoC)が Helio G85、メモリ(RAM)は 3GB / 4GBです。 一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアは明らかになっていないようです。アップデートをお待ちください。もし、端末をお持ちの場合はお問い合わせから情報提供していただけると助かります。

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3に対応、 地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)には残念ながら非対応ですが、都市部ではほとんど支障なく十分使えます。

3Gはメインバンドのバンド1 には対応していますが、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)には対応しているかどうか不確実です。中華スマホの場合は、使用するために端末のプラスエリア化が必要となるでしょう。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれにも非対応で、LTEの利用は非常に厳しいです。

3G回線はCDMA2000に対応しておらず、使用できません。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8の全てに対応。 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。

価格・購入先

Redmi Note 9の 3 GB/ 64 GB モデルの発売時の価格は日本円で約 21,000円でした。購入時の参考にどうぞ。

現在、通販サイトでの購入が可能です。

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 コメント

※暴言・個人攻撃等は予告無しに削除します

  1. 匿名 2020.05.02 18:27 ID:8f41e1bbf 返信

    え、なにこれ
    めちゃくちゃええやん!

  2. 匿名 2020.05.03 04:56 ID:2bde4f684 返信

    指紋背面か…

  3. 匿名 2020.05.10 22:24 ID:85a9e2ecc 返信

    コスパは良いんだけどNote 9sのコスパが高すぎて霞んで見える