Samsung Galaxy S10 5G

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  • 6.7インチ
    1440 x 3040
  • 16MP
    F値/1.5 - 2.4
  • 8GBメモリ
    Exynos 9820
    Snapdragon 855
  • 4500mAh
    3.1, Type-C 1.0
Galaxy S10 5GはSamsungのスマートフォンで、2019年-月に発売されました。6.7インチ2K+,WQHD+ディスプレイを搭載し、厚さは7.9mm、重さは198gです。Exynos 9820
Snapdragon 855を搭載しています。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称 Galaxy S10 5G
メーカー
Samsung
発売時期 2019年-月, 発売済み , 日本では未発売
ネットワーク
3Gバンド HSDPA 850 / 900 / 1700(AWS) / 1900 / 2100
4Gバンド LTE (5G対応)
ドコモ, ドコモ系mvno 4G band19 非対応 , FOMAプラスエリア3G 対応(例外あり)
au, UQモバイル auプラチナバンド 非対応 , au 3G(CDMA2000) 対応
ソフトバンク, Yモバイル プラチナバンド 非対応
ネットワーク最大速度  Cat20 2000/150 Mbps
SIM  NanoSIM
Wi-Fi  802.11 a/b/g/n/ac/ax
ハードウェア
ディスプレイ 6.7インチ, 有機ELディスプレイ
ディスプレイ解像度 1440 x 3040px (2K+,WQHD+), アスペクト比19:9
画素密度 とても高い(5cm離れる前にドットが識別できなくなる), 502ppi
ディスプレイ機能 Corning Gorilla Glass 6, HDR10, Always-onディスプレイ
サイズ 162.6 x 77.1 x 7.9mm , 画面占有率: 89.4%
重さ 198g
本体色 プリズムホワイト
システム
OS Android 9.0 (Pie) , One UI
Soc Samsung Exynos 9820
Snapdragon 855
CPU Mongoose M4 x2 & Cortex-A75 x2 & Cortex-A55 x4 - Exynos 9820
Kryo 485(2.84GHz) x1 & Kryo 485(2.42GHz) x3 & Kryo 485(1.8GHz) x4 - Snapdragon 855 8コア, 2.8 GHz
GPU Mali-G76 MP12 - Exynos 9820
Adreno 640 - Snapdragon 855
ベンチマーク Antutu7: -, 
Geekbench4.1 シングル:- マルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ 256GB,  microSDスロット無し
カメラ
メインカメラ  12 + 12 + 16 + TOFMP, F値/1.5 - 2.4
OIS(光学手ぶれ補正), LEDフラッシュ, デュアルピクセルPDAF, 2x光学ズーム, クアッドカメラ
メインカメラ特徴  センサーサイズ: 1/2.55インチ, ピクセルサイズ: 1.4µm, 26mm広角レンズ+52mm望遠レンズ+12mm超広角レンズ + TOFレンズ
前面カメラ  10 + TOFMP , F値/1.9
動画  最大画素数: 2160p  最大fps: 960fps
機能・センサ
Bluetooth  Bluetooth 5.0
GPS  A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO
ネットワーク機能   NFC, FMラジオ
センサ類 指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス, 顔認証ロック, 画面内指紋認証センサ, 心拍数センサ, SpO2センサ
防水   IPX 8, 水面下での使用が可能
イヤホンジャック   あり
その他特徴 Bixby, Samsung Pay, Samsung Dex対応
バッテリー
バッテリー容量  4500mAh
ポート  3.1, Type-C 1.0
価格
現地価格 -
円換算価格 約-円
その他
公式サイト https://www.samsungmobilepress.com/resources/galaxy_s10_5g/
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

特徴・概要 - 5G時代を告げる高性能ファブレット

Galaxy S10 5Gは6.7インチの大画面Infinity-Oディスプレイを搭載したスマホです。

Galaxy S10と似たネーミングですが、本体は格段に大きく、バッテリー容量も4500mAhと特大です。これでいて重さは198gで、200gを切っている所にSamsungの軽量化技術を感じます。

TOFカメラも搭載したクアッドカメラは非常に高性能でしょう。チップセットはもちろん最新のSnapdragon 855またはExynos 9820。

なにより、5G対応なのでネットワークの整備進展に伴って徐々に真価が発揮されるモデルです。

価格・発売時期は全て未定ですが、本国韓国の他、アメリカやヨーロッパで発売される見込みです。

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性能・ベンチマーク

Galaxy S10 5Gは、チップセット(Soc)がExynos 9820
Snapdragon 855、メモリ(RAM)は 8GBです。 一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアは明らかになっていないようです。アップデートをお待ちください。もし、端末をお持ちの場合はお問い合わせから情報提供していただけると助かります。

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3のいずれかに非対応で、普段使いは厳しいです。 地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)には残念ながら非対応ですが、都市部ではほとんど支障なく十分使えます。

3Gはメインバンドのバンド1 には対応していますが、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)には対応しているかどうか不確実です。中華スマホの場合は、使用するために端末のプラスエリア化が必要となるでしょう。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれにも非対応で、LTEの利用は非常に厳しいです。

3G回線はCDMA2000に対応しているので、おそらく利用できるでしょう。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3のいずれかに非対応で、普段使いは厳しいです。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。
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 コメント

※暴言・個人攻撃等は予告無しに削除します

  1. 匿名 2019.05.25 22:26 ID:f2970932d 返信

    これ日本じゃ使えないのかな?