Oppo A5 (2020)

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  • 6.5インチ
    720 x 1600
  • 12MP
    F値/1.8
  • 4GBメモリ
    Snapdragon 665
  • 5000mAh
    2.0, Type-C 1.0
Oppo A5 (2020)はOppoのスマートフォンで、2019年11月に発売予定です。なお、日本で発売済みです。6.5インチHD+ディスプレイを搭載し、厚さは9.1mm、重さは195gです。Snapdragon 665を搭載しており、サクサク動く処理性能を持つAndroidスマートフォンです。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称Oppo A5 (2020)
別名CPH1943
メーカー
Oppo
発売時期2019年11月, 今月発売 , 日本で発売済み
ネットワーク
3GバンドW-CDMA 800 / 850 / 900 / 1700(AWS) / 1900 / 2100
4Gバンド
キャリア別対応バンド
LTE band 1(2100), 2(1900), 3(1800), 4(1700/2100), 5(850), 7(2600), 8(900), 18(800), 19(800), 20(800), 26(850), 28(700), 38(2600), 39(1900), 40(2300), 41(2500)
ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 対応 , FOMAプラスエリア3G 対応
au, UQモバイルauプラチナバンド 対応 , au 3G(CDMA2000) 非対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド 完全対応
ネットワーク最大速度 Cat6 400/50 Mbps
ネットワーク備考VoLTE
SIM NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
ハードウェア
ディスプレイ6.5インチ, IPSディスプレイ
ディスプレイ解像度 720 x 1600px (HD+), アスペクト比20:9
画素密度 普通の画素密度(40cm離れる前にドットが識別できなくなる) , 270ppi
サイズ163.6 x 75.6 x 9.1mm , 画面占有率: 89.3%
重さ195g
本体色ブルー, グリーン
システム
OSAndroid 9.0 (Pie) , ColorOS 6.0.1
SoCQualcomm Snapdragon 665
CPUKryo 260 Gold x2 + Kryo 260 Silver x6 8コア, 2.0 GHz
GPUAdreno 610
ベンチマーク Antutu7 : 125000,  平均以上の性能スコア
Geekbench4.1 シングル:1500 マルチ: 5400
メモリ
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ 64GB ,  microSD最大256GBまで
カメラ
メインカメラ 12 + 8 + 2 + 2MP, F値/1.8
LEDフラッシュ, PDAF ,  クアッドカメラ
前面カメラ 16MP , F値/2.0
動画 最大画素数: 2160p  最大fps: 30fps
機能・センサ
Bluetooth Bluetooth 5.0, A2DP, LE
GPS A-GPS, GLONASS, GALILEO, BDS
ネットワーク機能  NFC, FMラジオ
センサ類 指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス
防水  非対応
イヤホンジャック  あり
その他特徴防塵, Dolby Atmos, ステレオスピーカー, 24-bit/192kHzオーディオ, Game Boost 2.0
バッテリー
バッテリー容量 5000mAh
充電 リバースチャージ対応
ポート 2.0, Type-C 1.0
価格
現地価格26800円(税別)
円換算価格約26800円
(日本)OPPO A5 2020 ブルー 【日本正規代理店品】
Oppo A5 2020 Dual Sim 64GB Green (4GB RAM) 【SIMフリー】
AliExpress.com Product - OPPO A5 Original Android Smart Phone 6.2" Full Screen Global Rom 4230mAh 1520x720 Face recognition 1080P 13MP+2MP
その他
公式サイトhttps://www.oppo.com/jp/smartphone-a5-2020/
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

特徴・概要 - トリプルスロットが嬉しい

Oppo A5 (2020)は、Oppoが発売するAndroidスマートフォンです。

発売後に大きな反響を呼んだOppo Reno Aとは異なり、既にグローバル展開がされているモデルです。そのため、おサイフケータイには非対応。

スペックとしてはミッドレンジですが、バッテリーは5,000mAhでリバースチャージ対応とパワフル。
トリプルスロットを実装しているため、デュアルSIMを実現した上でストレージ拡張が可能なことはプラスポイントです。



カラーリングは2種類。

日本では、UQモバイルから発売されているほか、Amazonでも購入可能となっています。

OPPOはA5 2020の日本国内向けの取り扱いを開始しました。超広角カメラ、5000mAhのバッテリを搭載したこの端末は現在Ama...

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性能・ベンチマーク

Oppo A5 (2020)は、チップセット(SoC)がSnapdragon 665、メモリ(RAM)は 4GBです。 一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアを確認していきます。

Antutu

Antutuスコアは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した、スマートフォンの総合的な性能を示す評価点です。

Antutuスコア(バージョン7): 125000

Oppo A5 (2020)は、2019年時点では平均的な処理性能です。普段使いで困ることはほとんど無く、大体のゲームも普通にプレイできるでしょう。

Antutuベンチマークスコア、Soc別総まとめ

Geekbench

総合的な性能を測るAntutuとは異なり、CPU性能をコアずつのシングルスコアとCPU全体のマルチスコアでそれぞれ表したものがGeekbenchスコアです。

Geekbenchシングルスコア: 1500
Geekbenchマルチスコア: 5400

Geekbenchスコア、スマホSoC別総まとめ

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3に対応、 さらに、地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)にも対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は全く問題ないでしょう。

3Gはメインバンドのバンド1 、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)に対応しており、3Gの必須のバンドは全て対応しているのでドコモ系のSIMで安心して利用できます。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれかに対応して おり、補助バンドの1にも対応、 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3G回線には非対応ですが、通話もデータ通信もLTEで行うau VoLTE SIMが利用できるバンド構成です(相互接続性試験を通過していないモデルはVoLTEが使用できないので、必ずauのページで確認してください)。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8の全てに対応。 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。

価格・購入先

Oppo A5 (2020)の 4 GB/ 64 GB モデルの発売時の価格は日本円で約26800円です。購入時の参考にどうぞ。


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 コメント

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  1. 匿名 2019.11.06 12:04 ID:cf6db0164 返信

    これ電池持ちいんじゃね?
    CPU次第だな