LG V35 ThinQ

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  日本では未発売
6.0インチ
1440 x 2880
16MP
F値/1.6
6GBメモリ
Snapdragon 835
3300mAh
3.1, Type-C 1.0
LG V35 ThinQはLGのスマートフォンで、2018年-月に 発売されました。6.0インチフルHD+ディスプレイを搭載し、厚さは7.3mm、重さは158gです。 Snapdragon 835を搭載しており、サクサク動く処理性能を持つAndroidスマートフォンです。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称 LG V35 ThinQ
メーカー
LG
発売時期 2018年-月, 発売済み , 日本では未発売
ネットワーク
3Gバンド HSDPA 850 / 900 / 1700(AWS) / 1800 / 1900 / 2100
4Gバンド -
速度  Cat16 1024/150 Mbps
SIM  NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi  802.11 a/b/g/n/ac
ハードウェア
ディスプレイ 6.0インチ, 有機ELディスプレイ,  画面占有率: 81.2%
ディスプレイ解像度 1440 x 2880(フルHD+), アスペクト比18:9, 537ppi
ディスプレイ機能 Corning Gorilla Glass 5, Always-onディスプレイ
サイズ 151.7 x 75.4 x 7.3mm
重さ 158g
システム
OS Android 8.0 (Oreo) , LG UX 6.0+
Soc Qualcomm Snapdragon 835
CPU Kryo 8コア, 2.45 GHz
GPU Adreno 540
ベンチマーク Antutu: 173000
Geekbenchシングル:1900 Geekbenchマルチ: 6500
メモリ
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ 128GB,  microSD最大400GBまで
カメラ
メインカメラ  16 + 16MP, F値/1.6 , デュアルカメラ, OIS(光学手ぶれ補正), レーザーAF, PDAF
前面カメラ  5MP , F値/2.2
動画  最大画素数: 2160p  最大fps: 120fps , ハイレゾ&ステレオ録音, HDRビデオ
機能・センサ
Bluetooth  Bluetooth 5.0
GPS  GPS, GLONASS
ネットワーク機能   NFC, FMラジオ
センサ類 指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス, 気圧センサ, 色彩波長センサ
防水   IPX 8, 水面下での使用が可能
イヤホンジャック   有り
その他特徴 米国軍用規格MIL-STD 810G準拠
バッテリー
バッテリー容量  3300mAh
ポート  3.1, Type-C 1.0
その他
本体色 New Platinum Gray, Black
現地価格 -
円換算価格 約-円
公式サイト -
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

特徴・概要 - LG V30のリネーム

LG V35 ThinQはLGの6.0インチスマートフォンです。ThinQシリーズとしては第三段です。ソフトウェアの仕様は不明ですが、スペックはLG V30s ThinQと全く同じです。アメリカの通信キャリアAT&T向けの端末となる見込みです。

性能・ベンチマーク

LG V35 ThinQは、チップセット(Soc)がSnapdragon 835、メモリ(RAM)は 6GBです。一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。
ベンチマークスコアを確認していきます。

Antutu

Antutuスコアは3D性能、UX速度、CPU性能、RAM性能を総合した、スマートフォンの総合的な性能を示す評価点です。

Antutuスコア: 173000

LG V35 ThinQは、2018年時点では 平均以上の性能で、普段使いではサクサク使えて、ほぼ全てのゲームが快適に遊べるでしょう

Geekbench

総合的な性能を測るAntutuとは異なり、CPU性能をコアずつのシングルスコアとCPU全体のマルチスコアでそれぞれ表したものがGeekbenchスコアです。

Geekbenchシングルスコア: 1900
Geekbenchマルチスコア: 6500

対応バンド

最新機種であるため、対応バンドは不明です。情報のアップデートをお待ち下さい。

注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3のいずれかに非対応で、普段使いは厳しいです。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。

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