Nothing Phone (4b)の7月7日グローバル発表が公式予告されました。今後日本市場向けにも展開されることが有力視されます。Nothing Phone (4b)は、Nothing Phone (4a)よりも低スペック・低価格なモデルになると見られます。おそらく、これまでNothingのサブブランドの位置づけで発売されたCMP PhoneシリーズのかわりにNothing Phone (b)シリーズが位置づけられると見られます。
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バックパネルのデザインに注目
Nothing Phone (4b)の発表は7月7日に迫っているので既に外観デザインは確定しているはずですが、公式予告画像では複数のデザイン候補が提示されています。ただ、Nothing Phone(4a)シリーズ同様に長方形の「カメラ台地」が配置されるデザインとなることは確実です。
Nothing Phone (4a)が日本価格で5万円台からのスタートだったので、Nothing Phone (4b)は4万円台の価格設定が期待されます。が、昨今のメモリ価格高騰のなかでどこまで日本価格を抑えられるかに注目です。
Source: X
CMF2proはちょうどいい端末だっただけに無くすには惜しい