Xiaomi Black Shark 4 Pro

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  • 6.67インチ
    1080 x 2400
  • 64MP
    F値/1.8
  • 16GBメモリ
    Snapdragon 888
  • 4500mAh
    Type-C
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Black Shark 4 ProはXiaomiのスマートフォンで、2021年3月に発売されました。6.67インチフルHD+ディスプレイを搭載し、厚さは9.9mm、重さは220gです。Snapdragon 888を搭載しています。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称Black Shark 4 Pro
メーカー
Xiaomi
発売時期2021年3月, 発売済み , 日本では未発売
ネットワーク
3GバンドHSDPA 800 / 850 / 900 / 1700(AWS) / 1900 / 2100
4Gバンド
キャリア別対応バンド
1(2100), 2(1900), 3(1800), 4(1700/2100), 5(850), 7(2600), 8(900), 18(800), 19(800), 20(800), 26(850), 28(700), 34(2000), 38(2600), 39(1900), 40(2300), 41(2500)
5Gバンド 1, 3, 8, 28, 41, 77, 78, 79
ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 対応 , FOMAプラスエリア3G 対応
au, UQモバイルauプラチナバンド 対応 , au 3G(CDMA2000) 対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド 完全対応
SIM NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/6
ハードウェア
ディスプレイ6.67インチ, 有機ELディスプレイ
ディスプレイ解像度 1080 x 2400px (フルHD+), アスペクト比20:9
画素密度 高い画素密度(20cm離れる前にドットが識別できなくなる) , 395ppi
ディスプレイ機能144Hzリフレッシュレート
サイズ163.8 x 76.4 x 9.9mm , 画面占有率: -%
重さ220g
本体色シーブラック, ブラック, グレー
システム
OSAndroid 11 , Joy UI
SoCQualcomm Snapdragon 888
CPUKryo 680 8コア, 2.84 GHz
GPUAdreno 660
ベンチマーク Antutu8 : -, 
Geekbench5  シングル:- マルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) 8GB / 12GB / 16GB
ストレージ 256GB / 512GB ,  microSDスロット無し
カメラ
メインカメラ 64 + 8 + 5MP, F値/1.8
トリプルカメラ, LEDフラッシュ, PDAF
前面カメラ 20MP , F値/2.5
動画 最大画素数: -p  最大fps: -fps
機能・センサ
Bluetooth Bluetooth 5.2, A2DP, LE, aptX HD, aptX Adaptive
GPS GPS, A-GPS, GLONASS, GALILEO, QZSS, BDS
ネットワーク機能  NFC
センサ類 指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス
防水  非対応
イヤホンジャック  あり
バッテリー
バッテリー容量 4500mAh
充電 120W充電
ポート Type-C
価格
現地価格8+256GB:3999元, 12+256GB:4499元, 16+512GB:5299元
円換算価格約67,000円
その他
公式サイトBlack Shark 4 Pro
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

Black Shark 4 Proの特徴・概要

Snapdragon 888を搭載

Black Shark 4の上位モデルとして登場。プロセッサはSnapdragon 888となっており、どんなゲームでも軽快にプレイできそうです。

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性能・ベンチマーク

Black Shark 4 Proは、チップセット(SoC)が Snapdragon 888、メモリ(RAM)は 8GB / 12GB / 16GBです。 一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアは明らかになっていないようです。アップデートをお待ちください。もし、端末をお持ちの場合はお問い合わせから情報提供していただけると助かります。

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3のいずれかに非対応で、普段使いは厳しいです。 さらに、地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)にも対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は全く問題ないでしょう。

3Gはメインバンドのバンド1 、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)に対応しており、3Gの必須のバンドは全て対応しているのでドコモ系のSIMで安心して利用できます。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれかに対応して いますが、補助バンドの1に非対応なのでLTEは満足に利用できないでしょう。

3G回線はCDMA2000に対応しているので、おそらく利用できるでしょう。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3のいずれかに非対応で、普段使いは厳しいです。 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。

価格・購入先

Black Shark 4 Proの 8 GB/ 256 GB モデルの発売時の価格は日本円で約 67,000円でした。購入時の参考にどうぞ。


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