vivo V7

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  日本では未発売
5.7インチ
720 x 1440
16MP
F値/2.0
GBメモリ
Snapdragon 450
3000mAh
microUSB 2.0
V7はvivoのスマートフォンで、2017年12月に 発売されました。5.7インチHDディスプレイを搭載し、厚さは7.9mm、重さは139gです。 Snapdragon 450を搭載しています。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称 V7
メーカー
vivo
発売時期 2017年12月, 発売済み , 日本では未発売
ネットワーク
3Gバンド HSDPA 850 / 900 / 2100
4Gバンド LTE band 1(2100), 3(1800), 5(850), 7(2600), 8(900), 40(2300), 41(2500)
ドコモ, ドコモ系mvno 4G band19 非対応 , FOMAプラスエリア3G 対応(例外あり)
au, UQモバイル auプラチナバンド 非対応 , au 3G(CDMA2000) 非対応
ソフトバンク, Yモバイル プラチナバンド Band8のみ対応
速度  HSPA, LTE
SIM  NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi  802.11 b/g/n
ハードウェア
ディスプレイ 5.7インチ, IPSディスプレイ,  画面占有率: 77.1%
ディスプレイ解像度 720 x 1440(HD), アスペクト比18:9, 282ppi
サイズ 149.3 x 72.8 x 7.9mm
重さ 139g
システム
OS Android 7.1.2 (Nougat) , Funtouch OS 3.2
Soc Qualcomm Snapdragon 450
CPU Cortex-A53 8コア, 1.8 GHz
GPU Adreno 506
ベンチマーク Antutu: -
Geekbenchシングル:- Geekbenchマルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) GB
ストレージ GB,  microSD最大256GBまで
カメラ
メインカメラ  16MP, F値/2.0
前面カメラ  24MP, F値/2.0
動画  最大画素数: 1080p  最大fps: 30fps
機能・センサ
Bluetooth  Bluetooth 4.2
GPS   GPS, GLONASS, BDS
ネットワーク機能   なし
センサ類 指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ
防水   非対応
イヤホンジャック   有り
バッテリー
バッテリー容量  3000mAh
ポート  microUSB 2.0
その他
本体色 Champagne Gold, Matte Black
現地価格 19000ルピー
円換算価格 約33000円
公式サイト http://www.vivo.com/product/in/v7/index.html
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

特徴・概要 - スペックよりデザイン性

縦長のFullviewディスプレイを搭載したvivo V7は3万円前半にしてはやや低いスペックと非常に美しいメタルボディを兼ね備えたスマホです。自撮り性能がずば抜けていて、24MPの高精細フロントカメラがこの端末の一番のウリです。

性能・ベンチマーク

V7は、チップセット(Soc)がSnapdragon 450、メモリ(RAM)は GBです。一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアは明らかになっていないようです。アップデートをお待ちください。もし、端末をお持ちの場合はお問い合わせから情報提供していただけると助かります。

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3に対応、 地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)には残念ながら非対応ですが、都市部ではほとんど支障なく十分使えます。

3Gはメインバンドのバンド1 には対応していますが、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)には対応しているかどうか不確実です。中華スマホの場合は、使用するために端末のプラスエリア化が必要となるでしょう。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8の全てに対応。 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれにも非対応で、LTEの利用は非常に厳しいです。

3G回線はCDMA2000に対応しておらず、使用できません。

注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

価格

V7の GB/ GB モデルの価格(発売時)は日本円で約33000円です。購入時の参考にどうぞ。

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