Huawei Mate 40 Pro+

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  • 6.76インチ
    1344 x 2772
  • 50MP
    F値/1.8
  • 12GBメモリ
    Kirin 9000 5G
  • 4400mAh
    Type-C
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Mate 40 Pro+はHuaweiのスマートフォンで、2020年-月に発売されました。6.76インチフルHD+ディスプレイを搭載し、厚さは8.8mm、重さは230gです。Kirin 9000 5Gを搭載しています。

Mate 40 Pro+を3行で紹介

  • Mate 40シリーズの最上位モデル
  • 光学10倍ズーム対応のリアカメラ
  • Kirin 9000 5Gを搭載

スペック・性能詳細表

基本情報
名称Mate 40 Pro+
メーカー
Huawei
発売時期2020年-月, 発売済み , 日本では未発売
ネットワーク
3GバンドHSDPA 800 / 850 / 900 / 1700(AWS) / 1900 / 2100
4Gバンド
キャリア別対応バンド
LTE band 1(2100), 2(1900), 3(1800), 4(1700/2100), 5(850), 6(900), 7(2600), 8(900), 9(1800), 12(700), 17(700), 18(800), 19(800), 20(800), 26(850), 34(2000), 38(2600), 39(1900), 40(2300), 41(2500)
5Gバンド 1, 3, 28, 38, 40, 41, 77, 78, 79, 80, 84
ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 対応 , FOMAプラスエリア3G 対応
au, UQモバイルauプラチナバンド 対応 , au 3G(CDMA2000) 非対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド Band8のみ対応
ネットワーク備考5G対応
SIM NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/6
ハードウェア
ディスプレイ6.76インチ, 有機ELディスプレイ
ディスプレイ解像度 1344 x 2772px (フルHD+), アスペクト比18.5:9
画素密度 とても高い(5cm離れる前にドットが識別できなくなる) , 456ppi
ディスプレイ機能90Hzリフレッシュレート, 240Hzタッチサンプリングレート
サイズ162.9 x 75.5 x 8.8mm , 画面占有率: -%
重さ230g
本体色セラミックホワイト, セラミックブラック
システム
OSAndroid 10 , EMUI
SoCHisilicon Kirin 9000 5G
CPUCortex-A77 x4 + Cortex-A55 x4 8コア, 3.13 GHz
GPUMali-G78 MP24
ベンチマーク Antutu8 : -, 
Geekbench5  シングル:- マルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) 12GB
ストレージ 256GB ,  microSD最大Nano Memory 256GBまで(SIM2スロットを使用)
カメラ
メインカメラ ToF + 50 + 20 + 12 + 8MP, F値/1.8
OIS(光学手ぶれ補正), LEDフラッシュ, PDAF ,  ペンタカメラ, 10x光学ズーム
前面カメラ 3D + 13MP , F値/2.4
動画 最大画素数: 2160p  最大fps: 3840fps
機能・センサ
Bluetooth Bluetooth 5.2, A2DP, LE
GPS dual-band A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS, NavIC
ネットワーク機能  IRブラスター
センサ類 画面内指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス, 気圧センサ, 顔認証ロック
防水  IPX 8, 水面下での使用が可能
イヤホンジャック  なし
バッテリー
バッテリー容量 4400mAh
充電 66W急速充電, 50Wワイヤレス急速充電
ポート Type-C
価格
現地価格12+256GB:1399ユーロ
円換算価格約174,000円
その他
公式サイトMate 40 Pro+
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

Mate 40 Pro+の特徴・概要

Mate 40シリーズの最上位モデル

Mate 40シリーズの最上位モデルとして登場。カラーリングはシンプルな2色展開です。

光学10倍ズーム対応のリアカメラ

背面には、ライカによるペンタカメラを搭載。光学10倍ズームに対応しています。

Kirin 9000 5Gを搭載

プロセッサとして、5nmプロセスのKirin 9000 5Gを採用。処理性能に不足はなさそうです。

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性能・ベンチマーク

Mate 40 Pro+は、チップセット(SoC)が Kirin 9000 5G、メモリ(RAM)は 12GBです。 一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアは明らかになっていないようです。アップデートをお待ちください。もし、端末をお持ちの場合はお問い合わせから情報提供していただけると助かります。

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3に対応、 さらに、地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)にも対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は全く問題ないでしょう。

3Gはメインバンドのバンド1 、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)に対応しており、3Gの必須のバンドは全て対応しているのでドコモ系のSIMで安心して利用できます。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれかに対応して おり、補助バンドの1にも対応、 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3G回線には非対応ですが、通話もデータ通信もLTEで行うau VoLTE SIMが利用できるバンド構成です(相互接続性試験を通過していないモデルはVoLTEが使用できないので、必ずauのページで確認してください)。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8の全てに対応。 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。

価格・購入先

Mate 40 Pro+の 12 GB/ 256 GB モデルの発売時の価格は日本円で約 174,000円でした。購入時の参考にどうぞ。


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     コメント

    ※暴言・個人攻撃等は予告無しに削除します

    1. 匿名 2020.10.29 14:56 ID:9e122cdc2 返信

      光学10倍は恐ろしいな…。

    2. 匿名 2020.11.01 23:04 ID:a488a385e 返信

      17万はキツい

    3. 匿名 2020.11.11 00:00 ID:6d170087a 返信

      これがHuawei最強最後の機種か…