Huawei Mate 30E Pro 5G

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  • 6.53インチ
    1176 x 2400
  • 40MP
    F値/1.6
  • 8GBメモリ
    Kirin 990E
  • 4500mAh
    Type-C
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Mate 30E Pro 5GはHuaweiのスマートフォンで、2020年-月に発売されました。6.53インチフルHD+ディスプレイを搭載し、厚さは8.8mm、重さは198gです。Kirin 990Eを搭載しています。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称Mate 30E Pro 5G
メーカー
Huawei
発売時期2020年-月, 発売済み , 日本では未発売
ネットワーク
3GバンドHSDPA 800 / 850 / 900 / 1700(AWS) / 1900 / 2100
4Gバンド
キャリア別対応バンド
LTE band 1(2100), 2(1900), 3(1800), 4(1700/2100), 5(850), 6(900), 7(2600), 8(900), 9(1800), 12(700), 17(700), 18(800), 19(800), 20(800), 26(850), 28(700), 34(2000), 38(2600), 39(1900), 40(2300), 41(2500)
5Gバンド 1, 3, 28, 41, 77, 78, 79
ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 対応 , FOMAプラスエリア3G 対応
au, UQモバイルauプラチナバンド 対応 , au 3G(CDMA2000) 対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド 完全対応
SIM NanoSIM ,デュアルSIM
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
ハードウェア
ディスプレイ6.53インチ, 有機ELディスプレイ
ディスプレイ解像度 1176 x 2400px (フルHD+), アスペクト比18.5:9
画素密度 とても高い(5cm離れる前にドットが識別できなくなる) , 409ppi
サイズ158.1 x 73.1 x 8.8mm , 画面占有率: -%
重さ198g
本体色ブラック, スペースシルバー, コズミックパープル, エメラルドグリーン, ヴィーガンオレンジ, ヴィーガンフォレストグリーン
システム
OSAndroid 10 , EMUI
SoCHisilicon Kirin 990E
CPUCortex-A76 x4 + Cortex-A55 x4 8コア, 2.86 GHz
GPUMali-G76 MP14
ベンチマーク Antutu8 : -, 
Geekbench5  シングル:- マルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ 128GB / 256GB ,  microSD最大Nano Memory 256GBまで(SIM2スロットを使用)
カメラ
メインカメラ 40 + 40 + 8MP, F値/1.6
トリプルカメラ, OIS(光学手ぶれ補正), LEDフラッシュ, PDAF ,  3x光学ズーム
前面カメラ 32MP , F値/2.0
動画 最大画素数: 2160p  最大fps: 7680fps
機能・センサ
Bluetooth Bluetooth 5.1, A2DP, LE
GPS dual-band A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO, QZSS
ネットワーク機能  NFC, IRブラスター
センサ類 画面内指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス, 気圧センサ, 顔認証ロック
防水  IPX 8, 水面下での使用が可能
イヤホンジャック  なし
バッテリー
バッテリー容量 4500mAh
充電 40W充電, 27Wワイヤレス充電
ポート Type-C
価格
現地価格-
円換算価格約円
その他
公式サイトMate 30E Pro 5G
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

Mate 30E Pro 5Gの特徴・概要

既存モデルのマイナーチェンジ版

Mate 30 Pro 5Gのマイナーチェンジ版として登場。プロセッサとしてKirin 990Eを採用しています。

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性能・ベンチマーク

Mate 30E Pro 5Gは、チップセット(SoC)が Kirin 990E、メモリ(RAM)は 8GBです。 一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアは明らかになっていないようです。アップデートをお待ちください。もし、端末をお持ちの場合はお問い合わせから情報提供していただけると助かります。

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3に対応、 さらに、地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)にも対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は全く問題ないでしょう。

3Gはメインバンドのバンド1 、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)に対応しており、3Gの必須のバンドは全て対応しているのでドコモ系のSIMで安心して利用できます。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれかに対応して おり、補助バンドの1にも対応、 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3G回線はCDMA2000に対応しているので、おそらく利用できるでしょう。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8の全てに対応。 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。
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