OnePlus 8 Pro実機レビュー:シンプルイズベスト

OnePlus史上初となるワイヤレス充電、そしてIP68の防水防塵に(やっと)対応したOnePlus 8 Pro。これにより、今まで他メーカーのフラッグシップ機にありOnePlusになかったものもなくなり、OnePlus 8 Proはその名の通りフラッグシップモデルとなりました。

しかしその分値段も上がり、フラッグシップキラーとしてのOnePlusを求めていたファンからは失望の声も上がっています。そんな賛否両論あるOnePlus 8 Proを、約一か月使用して、良かった点や気になった点をレビューします。

購入金額・方法・時期

購入金額:約96,000円(送料込み※速達DHL/TNTで約3000円)

購入方法:Giztopから

購入時期:5月中旬

今回で利用4回目となるGiztopですが、注文から発送まで4日、そこから届くまで4日と約1週間ほどかかりました。

化粧箱・付属品

内容物は

  • 端末本体
  • ケース
  • USB Type-C to Aケーブル
  • Warp Charge 30T対応充電器
  • ステッカー
  • 取扱説明書やサンキューレター等紙類
  • SIMピン

となっています。また、本機は中国モデルにグローバルROMが焼かれたもののため、外箱や取扱説明書等、基本中国語で記載されています。

保護フィルムは元より装着済みですが、上下はベゼル部分まではカバーされておらず、左右もフィルムもカーブしてはいるもののエッジディスプレイの半分当たりまでしかカバーされていません。使用上特に問題はなく、エッジディスプレイでは仕方のないことかもしれませんがその点が少し気になりました。

また、OnePlus 8 ProはOnePlusで初となるワイヤレス充電対応機ですが、ワイヤレス充電器は付属していないため、別途購入する必要がある点に注意です。

スペック

基本スペック
ディスプレイ6.78インチ, 1440 x 3168, 有機ELディスプレイ, 513ppi
サイズ165.3 x 74.4 x 8.5mm, 199g
システム
OSAndroid 10.0
SocQualcomm Snapdragon 865
CPUKryo 585 8コア, 2.84 GHz
メモリ(RAM) 8GB / 12GB
ストレージ 128GB / 256GB,  microSDスロット無し
カメラ
メインカメラ 48 + 48 + 8 + 5MP, F値/1.8, クアッドカメラ, OIS(光学手ぶれ補正), デュアルトーンLEDフラッシュ, レーザーAF, PDAF, 3x光学ハイブリッドズーム
メインカメラ特徴
前面カメラ 16MP, F値/2.5, IMX471
センサ類 画面内指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス
機能防水 IPX 8, 水面下での使用が可能, イヤホンジャック なし
バッテリー3.1, Type-C 1.0, 4510mAh

デザイン

中央上部から下にかけてカメラやフラッシュライト、そしてロゴがあり、下部には新しくなった「ONEPLUS」の文字が(以前は「OnePlus」でした)。ちなみにフラッシュライト上には3つ目のマイクがあります。

また、端末の横幅が前に使っていたRed Magic 5Gより短いからか、最初に持った時、とても持ちやすい、と感じました

上部にはマイクのみ

下部にはSIMトレイ、マイク、USB Type-Cポート、スピーカー

左側には音量ボタン

右側にはアラートスライダー、電源ボタン

アラートスライダーは前からいいな、と思っていたのですが、いざOnePlus機を手にすると、そもそもほとんどバイブレート状態にしたままで切り替えることがないため、あれば便利だけど別になくてもいいかな、と感じました。

SIMトレイはNano SIM×2のみ。表と裏それぞれにSIMをはめ込む形です。

世界最高峰のディスプレイ

ディスプレイは3168×1440、6.78インチで19.8:9のAMOLEDディスプレイ。ディスプレイにおいて世界的な機関であるDisplayMateより、色の精度や輝度など13の項目においてA+の評価を受けており、OnePlus自身もザ・ベストディスプレイと公言しています。

また、1440pの解像度ですが1080pと比べ、近くで見れば違いが確かにあるかな、程度で普段の使用でそこまで気にすることはないといったところです。総合的に見ても、ディスプレイに関しては素人目ではありますが欠点は見つかりません。

安定の滑らかさ、120Hzリフレッシュレート

OnePlus 8 Proの特徴の一つでもある120Hzリフレッシュレートですが、期待通りの滑らかさです。以前144Hzリフレッシュレート対応のRed Magic 5Gを使用していましたが、OnePlus 8 Proにして体感遅くなったな、と感じることはありませんでした。

144Hzと120Hz、横に並べて同じ速度のスクロールを見れば、確かに144Hzの方が滑らかであることに気づきます。しかし、これもまた普段の使用で気になる程のものではありません。

エッジディスプレイ&パンチホール

賛否両論のあるエッジディスプレイ、そしてパンチホールですが、正直あまり気になりません。もちろん、筆者個人としてはフラットディスプレイかつ真のフルディスプレイの方が良いことに変わりありません。

気にならないことはなりませんが、端からスワイプする時に、確かに親指でエッジの存在を感じます。またゲーム中にエッジの当たりを触る際に、触り方を気を付けないとホーム画面へ戻る操作と認識されることがたまにあります(ゲームなどのアプリは2回連続で操作しないとホーム画面に戻らないので意図せず戻ることはありませんでした)。

評判通りのクリーンなソフトウェア

OSはAndroidベースのOxygen OS。日本語にも対応しており、評判通りクリーンで洗練されたカスタムUIです。

ただ、Google系アプリ他、ネットフリックスなどのプリインストールされているアプリはアンインストールができません。Google系はともかく、ネットフリックスは個人的には利用していないので、アンインストールできたらと思ったので少しその点が気になりました。

設定にあるカスタマイズ項目では、壁紙や指紋認証のアニメーションはもちろん、アクセントカラーやシステムアイコンの形など、様々なカスタマイズをすることが可能です。

OxygenOSはグローバル版のOneplusスマホに搭載されているAndroidがベースのカスタムOSです。カスタムOSとしてはも...

顔認証・指紋認証

OnePlus 8 Pro 顔認証・指紋認証

顔認証は2Dで、3Dと比べるとセキュアではありませんが、指紋認証より少しくらい速いかな、といったところ。ちなみにマスクをつけた状態だと、認証の成功率は5割程に落ちました。

指紋認証は画面内指紋認証となっており、十分に速いです。ただあまりにも早く指を離すと認識されません。

Ambient Display(Always On Display)

種類はデフォルト、アナログ、ミニマリズムの3種類

今や有機ELディスプレイ搭載機種では当たり前となったAlways On Display(以下AOD)。OnePlusでは、OnePlus 6発売当時は実装されていたものの、バッテリー消費の観点からその後のアップデートによって機能が取り除かれてしまいました。

その代わりとして存在するのが、Ambient Display。スリープ状態でも画面上に時刻や通知などを表示する機能は同じですが、AODは基本的に常時表示されているのに対し、Ambient Displayではその表示期間は約3秒と非常に短いです。表示させるには画面をタップするか、持ち上げる(オプション)必要があり、利便性ではAODに劣っています。

このようにAODに公式で対応していないため、AODを使用するために今まではルート化など非公式な手段を取る必要がありました。今年の3月になり、やっとAODに公式で対応することが公表されましたが、執筆時現在(2020年6月末)においては未実装のままです。

邪魔なキーボード下のバー

OnePlus 8 Pro

Red Magic 5G

最初の画像はOnePlus 8 Proのキーボード画面なのですが、下に↓やマークがある黒いバーが入っています。これが非常に邪魔で、なおかつキーの面積を圧縮しており、キーの縦横比が他の機種と比べ縦が短くなり、今は慣れたものの最初はとても打ちづらく何度もタイプミスをしました。

ただ、筆者はSwiftKeyキーボードを利用しており、SimejiやGboardで試したところ変わらず下にバーがあるものの縦横比は変わりませんでした。

このバーについて調べると、どうやらAndroid 10のジェスチャー操作のためとのことですが、他のAndroid 10機ではバーなしで問題なくフリック入力とジェスチャー操作の違いを認識できているため、OnePlusにはどうにかしてほしいところ。

必要性に疑問符のつくMEMC

OnePlus 8 Pro MEMC スローモーション 120FPS OnePlus 8 Pro (上) Red Magic 5G (下)

MEMCとは、Motion Estimation, Motion Compensationの略称で、30FPSなどの動画を60FPSや120FPSなどにフレーム数を引き上げる機能です。

オンにした状態で他の通常のスマートフォンと動画を見比べれば、確かに滑らかになっているのが分かります。ただ、オンだと逆に滑らかで不自然に感じたため、筆者はオフにしています。

処理性能

Antutuスコア(V8.3.6)は56万7601とSnapdragon 865搭載機としては普通のスコア。普段使いやゲームでも突っかかりはもちろんありません。

PUBGやCoD Mobile、World of Warships Blitzをプレイしましたが、wowsbのみフルディスプレイ表示に対応しておらず、端に黒帯ができてしまいました。左下のパンチホールは横持ち時に大して気にならないので、もっと多くのゲームが対応してほしいところです。

バッテリー・充電速度・発熱

120Hzに加えWQHD+ということで、あまりバッテリー持ちには期待していなかったのですが、スクリーンオンタイムは6時間で残り20%と、一日は問題なく持ってくれました。もちろんこれは使い方に寄りますが、ヘビーユーザーなら1日持つかどうか、ライトユーザーであれば1日半は持つくらいではないでしょうか。

また、解像度の違いによるバッテリー消費量の違いですが、正直言って違いは感じられません。どちらもスクリーンオンタイムは6時間くらいです。

充電速度・発熱

充電速度は付属のWarp Charge 30T対応充電器で30分で55%、1時間で94%、満充電まで1時間15分とまずまずな結果に。

発熱もピークはちょうど充電速度が減少し始める20分あたりで約38度、そこから35度前後をキープしつつ、1時間あたりから下がり、満充電時には約30度に落ち着いています(サーモセンサーで背面の最も熱い部分を計測)。

また、ゲーム(World of Warships Blitz)を100%の状態から3時間ほどプレイ(30FPS)しましたが、バッテリーの減りは1時間ごとに88%、77%、64%。発熱は34度から35度をキープし、持っていて温かいと感じることはあれど熱いと感じることはありません。

※別売りのワイヤレス充電器は注文したのですが、途中で配送がキャンセルされたりとありレビューに間に合いませんでした。後日届いたら追記します。

音質

ステレオスピーカーを搭載しているだけあり偏りもなく、音質は非常に良いです。というより、昨今のフラッグシップはどれも音質は良く、逆に悪いものを探すほうが難しいでしょう。

また、他の機種は通常音量の段階は16段階程ですが、OnePlus 8 Proは倍の32段階程となっており、より細かな音量調整が可能です。

文句のないカメラ性能

カメラ構成は以下の通りです。

  • 4800万画素メインレンズ IMX689 f1.8 1/1.43
  • 4800万画素超広角レンズ IMX586 f2.2 1/2.0 116°
  • 800万画素望遠レンズ    f2.4 光学3倍ズーム
  • 500万画素カラーフィルター f2.4

メイン、超広角ともに4800万画素で、望遠もあり、さらに超広角はマクロを兼ねておりと、構成としては文句のつけようがないカメラです(カラーフィルターを除く)。

カメラのUI

UIはいたって普通で、横スワイプでモード切り替えや、倍率部分をスライドさせることでスムーズにズームインアウトできたり、下からスワイプでモード一覧が出てくるなど、片手で操作がしやすいようになっています。

また、上部分のタイマーやフラッシュライト等ですが、以前はタップで切り替えだったのですが、アップデートにより画像のようにタップして下に選択ボタンが降りてきてそれをタップして、と二度手間になってしまっています。

昼景

メインレンズ(12MP)

超広角レンズ(12MP)

望遠レンズ(8MP)

やはりそのカメラに力を入れているだけあって、色味等個人の好みもあるとは思いますが、個人的には満足のいく出来栄えです。

しかし、メインと超広角は似た色味である一方、望遠では他2つと比べより青みがかったものとなっています

こちらはメインレンズのクロップですが、こうして見ると特に葉っぱの緑などその違いは明らか。これは好みが分かれそうなところです。

また望遠レンズですが、3倍ズームの際、レンズを塞いだり(暗かったり)、塞がなくとも対象が近い場合メインレンズのクロップに勝手に切り替わることがあります。

おそらく、後者はそちらの方がより良いクオリティだと判断あってのことかと思われますが、望遠レンズが8MPに対し、メインレンズのクロップはクロップでも12MPであるため、それならメインレンズのクロップで良いのでは?と疑問に思いました。

ズーム

1倍

3倍

30倍

光学3倍、最大でデジタル30倍ズームが可能。先も述べた通り、望遠レンズと他のレンズとでは色味が異なります。

3倍~5倍までなら、まだクオリティは悪くないといったところですが、30倍は見ての通りです。長距離での綺麗なズームを求めるのであれば、OnePlus 8 Proに似たカメラ構成でペリスコープレンズのあるOPPO Find X2 Proの方がオススメです。

マクロ

超広角レンズがマクロレンズを兼ねているため、至近距離での撮影が可能。対象にかなり近づくと、自動でマクロモードに切り替わります(手動でも操作可)。また、マクロモードでも0.6倍、1倍、2倍と切り替えが可能ですが、どれも超広角レンズによるもので、1倍、2倍はただのクロップとなります。

ポートレート

デフォルト

広角

ポートレートでは、デフォルトで通常の2倍ズームほどの画角になり、広角でやっとメインレンズと同画角といったところ。

どちらも少々暗めになり、広角では有刺鉄線の棘の部分や、左半分は背景の木々との区別がついておらず認識されていません。しかし、これはカメラにとって少々難しい対象ですので、対象が人物や、細すぎない物であったりすれば問題はないことでしょう。

HDR・48MP

HDRオン

HDRオフ

充分に光のある環境であれば、HDRはオフでも大きな問題はありません。しかし、これらの画像のように木陰などの暗い場所であれば、その違いは明らか

Xiaomi機などではHDRはオンオフあるいはオートから選択可能ですが、当機ではオンかオフでしか選べないため、常時オンにしておいた方が良いでしょう。

また、メインレンズおよび超広角レンズでは12MPか48MPを選択可能で、12MPではより良いダイナミックレンジ、48MPではより細かいデティールを捉えることができます。

カラーフィルター

一時期透視機能があるとして話題となったカラーフィルター。そんなカラーフィルターですが、中国モデルとインドモデルでは機能が無効化されています。

筆者は、てっきりグローバルROMであれば問題ないと高を括っていたのですが、対象は中国およびインド‘’モデル‘’(IN2020とIN2021)であり、筆者のOnePlus 8 Proは中国モデルにグローバルROMをインストールしたものであったためアップデートで無効化されてしまいました。

Aliexpressなど海外通販サイトで売られているものの中にはそういったものもあるため、どうしてもカラーフィルターが必要だという人は注意が必要です。

また、肝心の作例ですが、無効化前にどんなものかと試しては見たのですが、正直写真を保存する価値がないと思い写真は一枚も残っていません。一応着ていた服に向けて試したのですが、透けて下が見えるということはありませんでした。素材にもよると思いますが、そもそも5MPと解像度が低かったりと高性能なものではありません。

どうせ無効化するのであれば、もともと最初から搭載せずその分いくらかは安くしてほしかったというのが正直なところ。

夜景

メインレンズ(夜景モードなし)

メインレンズ(夜景モードあり)

超広角レンズ(夜景モードなし)

超広角レンズ(夜景モードあり)

夜景モードなしでもマシな写真を撮ることができますが、あった方がより鮮明に写るため、何かしらこだわりがない限り夜景モードで撮影した方が良いでしょう。

3倍ズーム(暗かったためかメインレンズのクロップに)

また、夜景モードはメインレンズ、超広角レンズのみの対応となっており、望遠レンズでは通常モードでの撮影となります。夜景モードなしのメインレンズでの写真と比べても暗く、あまり夜景での使用には向いていないと言えます。

安定性やHDRに優れたビデオ性能

OnePlus 8 Pro 4K60FPS
OnePlus 8 Pro Super Stable On 4K30FPS

写真もさることながら、ビデオ性能も文句のない仕上がり。4K30FPS、1080p30FPSのみのSuper Stable(超安定)モードもありますが、通常の4K60FPSでも非常に安定しています。

オートフォーカスも素早く、この日は特に風の強い日でしたが、ノイズ軽減もしっかり効いています(ズームした際の風の音はオーディオズームが拾っているものだと思われます)。

OnePlus 8 Pro HDR Off → On 4K30FPS

こちらも4K30FPS、1080p30FPS限定となるHDRでの動画撮影。動画を見て頂ければわかるかと思いますが、その差は歴然です。逆光で撮ったのですが、オフでは木々が黒っぽくなっているのに対し、オンではしっかりと木々の緑が捉えられています。

まとめ「シンプルイズベスト」

高リフレッシュレートやエッジディスプレイ、ワイヤレス充電など昨今のフラッグシップにあるものを備え、ソフトウェア含めOnePlusらしいクリーンでシンプルにまとまった一台です。

ポップアップカメラや100倍ズームなどといった一際目立った特徴はありませんが、そういったものはやはり価格に反映されてくるため、これはこれでいいと思います。

◎良い点

  • 高解像度の超広角レンズ
  • 肌触りの良い背面マットガラス
  • 綺麗で使いやすいUI

×残念な点

  • 耐久性に難があるエッジディスプレイ
  • 無用の長物と化したカラーフィルター
  • なければない方がいいパンチホール

これが筆者初のOnePlus機であり、今までそのソフトウェアの評判がいいのもあり気になっていたわけですが、既に高リフレッシュレートも体感していたためこれといって新しいものはありませんでした。

ただ、しばらく新しいスマホはいいかな、と思えるほどには満足しており、これから半年くらいは筆者のメインスマホとして活躍していってくれることでしょう。

OnePlus 8 Proについて、何か質問があればコメント欄あるいは私のTwitter(@Kohei_SP)までお寄せください。可能な限り返信させていただきます。

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 コメント

※暴言・個人攻撃等は予告無しに削除します

  1. 匿名 2020.07.02 20:03 ID:7437e3886 返信

    値段が高いのはいただけない

  2. 匿名 2020.07.02 20:45 ID:b9be2b302 返信

    友達に買わせたけど値段の割に普通すぎるからやっぱ買わないで良かったって思った

    • Kohei 2020.07.03 15:58 ID:45799a67a 返信

      確かに普通ってのはありますね…
      自分みたいなのはもっと何かこれといった目立つ特徴のあるスマホの方が合っているのかもしれません

  3. 匿名 2020.07.02 20:55 ID:c09a044b2 返信

    夜景微妙だな

    • Kohei 2020.07.03 16:00 ID:45799a67a 返信

      もっと東京の中心地とかビルの明かりが多いところまで行ければいいんですが、状況が状況なので近場で撮影せざるを得ず…。すいません

  4. 匿名 2020.07.02 21:04 ID:ac27fa334 返信

    ツイッターの糞画質動画じゃわからんわ
    YouTube使いなよ

    • Kohei 2020.07.03 16:01 ID:45799a67a 返信

      YouTube動画に差し替えました。提案ありがとうございます。

  5. 匿名 2020.07.02 21:36 ID:1bb5723c6 返信

    Koheiさん、blitzやってるんですか⁉︎
    初耳です。
    自分も3年前くらいまでやってたんですが、今はほぼやって無いんですよね〜。
    IS-4で遊んで収支がキツくなったのは覚えてますw

    • Kohei 2020.07.03 16:04 ID:45799a67a 返信

      IS-4っていうとたしか戦車の方ですかね?戦車の方はちょこっとやったことあるだけですね
      私は友人に誘われて戦艦の方を最近やってます。ティア上がると相手も強くなってきついです…

      • 匿名 2020.07.03 19:14 ID:39bc7815d 返信

        あーよく読んでませんでした…
        WoWs の方は自分も苦手ですね…
        中々当たらない…

        • Kohei 2020.07.05 01:32 ID:f9c475dc8 返信

          まぁリアル海戦ゲーですからね…
          以前類似ゲーやってましたがそっちは装備等でいくらでも性能上がったんで現実ではありえないターンとか魚雷連発しまくったりとかでそれはそれで楽しかったです

  6. 匿名 2020.07.02 21:38 ID:7bc9563d7 返信

    これのDxOMARKスコアは正直疑問
    いや別に悪いわけではないんだけれど…

  7. 匿名 2020.07.02 21:48 ID:3e8ee62c8 返信

    Nordに期待

  8. 匿名 2020.07.02 21:55 ID:b640ef6bc 返信

    OPPO Find X2をベースにカメラ面でコストダウンを図っているのか

  9. 匿名 2020.07.02 22:08 ID:c9be100d0 返信

    高すぎ

  10. 匿名 2020.07.02 22:17 ID:b2724772b 返信

    キーボード下の余白はまじで邪魔過ぎる

    • 匿名 2020.07.02 23:30 ID:eca3e6c29 返信

      そうか?oneplus7tpro使ってるけど、別に気にならんよ

    • 匿名 2020.07.03 00:51 ID:3d99a20ac 返信

      余白あったほうが「ん」を入力するとき間違ってホームに戻ることないし、ある程度余白ある方が良くない?
      まぁ戻るとかのボタン表示してる人だと邪魔そうだけど

      • 匿名 2020.07.03 10:31 ID:50e6230f8 返信

        ATOK使ってると「ん」は上だからマジでいらん

        • 匿名 2020.07.03 11:52 ID:a3b532474 返信

          下から上に上げる動作だからジェスチャー操作のホーム操作と被ってるんだよ

  11. 匿名 2020.07.02 23:25 ID:ac27fa334 返信

    今月発表のminote11買うわ

  12. 匿名 2020.07.03 00:01 ID:80aa3cbe6 返信

    DSDVは、まだ無効のままなのかな?

    • Kohei 2020.07.03 16:06 ID:45799a67a 返信

      SIM一枚しかないので確認できないです、すいません。

  13. 匿名 2020.07.03 06:48 ID:0f546170c 返信

    DxOMARKなんてもはや欧米の誰からも信じてもらえなくなってて草
    日本の陰キャスマホオタクしか信じてないぞw

    • 匿名 2020.07.03 09:43 ID:ce8bf458b 返信

      特に日本製カメラ(キヤノンやソニーなど)はベンチマークとの相性が悪すぎて低いスコアしかでないらしいから、日本人ならマジでアテにしない方がいい。

      • 匿名 2020.07.03 09:49 ID:fb76487a2 返信

        Huaweiはソニー製センサーやろ

  14. 匿名 2020.07.03 11:00 ID:fd55b2430 返信

    「ONEPLUS」キモい…

    • 匿名 2020.07.03 11:57 ID:8ae335a09 返信

      「OnePlus」美しい・・・

      • 匿名 2020.07.03 12:49 ID:4c7a532e0 返信

        やっぱりこっちの方がいいですよね。

        • 匿名 2020.09.22 07:14 ID:8baadcf93 返信

          ポートレートモードのL1,、、って何なのか教えて頂けますか?

  15. 匿名 2020.07.03 14:33 ID:571d71da7 返信

    ドクロのフィギュアかっちょいい
    これはなんてキャラでせうか?

    • Kohei 2020.07.03 16:08 ID:45799a67a 返信

      オーバーロードのモモンガ(あるいはアインズ)です。オーバーロード小説14巻のフィギュア付き特装版に付いているフィギュアになります。

  16. 匿名 2020.07.03 15:30 ID:7a79bd70e 返信

    富士通川崎工場w
    富嶽4冠達成おめでとうございます

    • Kohei 2020.07.03 16:13 ID:45799a67a 返信

      ありがとうございます(?)
      (地元ではないので特に思い入れはありません、すいません)

  17. 匿名 2020.07.03 21:35 ID:507c66d72 返信

    音量32段階なのはいいな
    ただエッジディスプレイなのがなぁ
    8の無印版がフラットディスプレイだったら買い換えたのに

  18. 匿名 2020.07.04 00:44 ID:a74937cca 返信

    7proのエッジはジェスチャーやりやすくてかなり好み

  19. 匿名 2020.07.04 08:49 ID:e85e32554 返信

    MEMCってやつを気持ち悪くて切っちゃうなら120hzディスプレイそのものが不要じゃね
    と思うアンチハイリフレッシュレートディスプレイ派の人間です

    • Kohei 2020.07.05 01:33 ID:f9c475dc8 返信

      なんといいますか、普通のスクロールとかでの滑らかさはいいんですけど、動画がそうなるとなんか違和感があるんですよ

      • 匿名 2020.07.06 04:41 ID:76f2e7e9f 返信

        その普通のスクロールのためだけに携帯端末として最も重要な充電の持ちを削ったり、端末価格が上がったりするのはどうなんだっていうね

        • Kohei 2020.07.28 23:13 ID:a2f117e8a 返信

          贅沢のための犠牲と言えますが、たしかに必要ない人からしたらバッテリー持ちは設定で60Hzにできても価格はどうにもなりませんよね…