Xiaomi Redmi Note 5(未発表)

image-source:gsmarena
  • 5.99インチ
    1080 x 2160
  • 12MP
    F値/
  • 3GBメモリ
    Snapdragon 630
  • 4000mAh
    microUSB 2.0
Redmi Note 5はXiaomiのスマートフォンで、2017年12月に発売されました。5.99インチフルHDディスプレイを搭載し、厚さは-mm、重さは-gです。Snapdragon 630を搭載しています。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称Redmi Note 5
メーカー
Xiaomi
発売時期2017年12月, 発売済み , 未発表
ネットワーク
3GバンドHSDPA 850 / 900 / 1900 / 2100
4Gバンド
キャリア別対応バンド
LTE band 1(2100), 3(1800), 4(1700/2100), 5(850), 7(2600), 8(900), 20(800), 38(2600), 40(2300)
ドコモ, ドコモ系mvno4G band19 非対応 , FOMAプラスエリア3G 対応(例外あり)
au, UQモバイルauプラチナバンド 非対応 , au 3G(CDMA2000) 非対応
ソフトバンク, Yモバイルプラチナバンド Band8のみ対応
SIM NanoSIM , デュアルSIM, デュアルスタンバイ
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n
ハードウェア
ディスプレイ5.99インチ, IPSディスプレイ
ディスプレイ解像度 1080 x 2160px (フルHD), アスペクト比18:9
画素密度 とても高い(5cm離れる前にドットが識別できなくなる) , 403ppi
サイズ- x - x -mm , 画面占有率: 5.99%
重さ-g
本体色Gray, Gold, Black
システム
OSAndroid 7.1.2 (Nougat) , MIUI
SoCQualcomm Snapdragon 630
CPUCortex-A53 8コア, 2.2 GHz
GPUAdreno 506
ベンチマーク Antutu7 : -, 
Geekbench4.1 シングル:- マルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ 32GB ,  microSD最大256GBまで(SIM2スロットを使用)
カメラ
メインカメラ 12MP, F値/
前面カメラ 5MP
動画 最大画素数: 1080p  最大fps: 120fps
機能・センサ
Bluetooth Bluetooth 4.2
GPS GPS, GLONASS, BDS
ネットワーク機能  FMラジオ
センサ類 指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ
防水  非対応
イヤホンジャック  有り
バッテリー
バッテリー容量 4000mAh
ポート microUSB 2.0
価格
現地価格150ユーロ
円換算価格約20000円
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

特徴・概要 - 噂の端末

12月に発表される予想のRedmi note 5、縦長のディスプレイが採用されることが複数の情報源からリークされています。それに合わせてCPUもRedmi note 4からアップグレードされることが確実視されており(Snapdragon 625は1920x1200以上の解像度のディスプレイに対応しないため)、今後の情報が楽しみなスマートフォンです。正式発表され次第スペックを更新します。

レビュー募集中

実機レビューをRedmi Note 5をお持ちの読者から募集中です。
1000円分のAmazonギフトカードを差し上げます。
興味のある方はこちらのフォームまで。

性能・ベンチマーク

Redmi Note 5は、チップセット(SoC)がSnapdragon 630、メモリ(RAM)は 3GBです。 一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアは明らかになっていないようです。アップデートをお待ちください。もし、端末をお持ちの場合はお問い合わせから情報提供していただけると助かります。

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3に対応、 地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)には残念ながら非対応ですが、都市部ではほとんど支障なく十分使えます。

3Gはメインバンドのバンド1 には対応していますが、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)には対応しているかどうか不確実です。中華スマホの場合は、使用するために端末のプラスエリア化が必要となるでしょう。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれにも非対応で、LTEの利用は非常に厳しいです。

3G回線はCDMA2000に対応しておらず、使用できません。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8の全てに対応。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。

価格・購入先

Redmi Note 5の 3 GB/ 32 GB モデルの発売時の価格は日本円で約20000円です。購入時の参考にどうぞ。


格安SIMで今のスマホ月額料金を半分以下に抑えませんか?

関連記事

関連記事

 コメント

※暴言・個人攻撃等は予告無しに削除します