Motorola P40(未発表)

image-source:gsmarena
  未発表
6.2インチ
1080 x 2310
48MP
F値/1.8
6GBメモリ
-
-mAh
Type-C 1.0
Motorola P40はMotorolaのスマートフォンで、2019年-月に発売されました。6.2インチフルHD+ディスプレイを搭載し、厚さは8.7mm、重さは-gです。-を搭載しています。

スペック・性能詳細表

基本情報
名称 Motorola P40
メーカー
Motorola
発売時期 2019年-月, 発売済み , 未発表
ネットワーク
3Gバンド HSDPA 850 / 900 / 1900 / 2100
4Gバンド LTE band 1(2100), 2(1900), 3(1800), 5(850), 7(2600), 8(900), 34(2000), 38(2600), 39(1900), 40(2300), 41(2500)
ドコモ, ドコモ系mvno 4G band19 非対応 , FOMAプラスエリア3G 対応(例外あり)
au, UQモバイル auプラチナバンド 非対応 , au 3G(CDMA2000) 対応
ソフトバンク, Yモバイル プラチナバンド Band8のみ対応
SIM  NanoSIM
Wi-Fi  802.11 a/b/g/n/ac
ハードウェア
ディスプレイ 6.2インチ, IPSディスプレイ
ディスプレイ解像度 1080 x 2310px (フルHD+), アスペクト比
画素密度 とても高い(5cm離れる前にドットが識別できなくなる), 411ppi
ディスプレイ機能 Corning Gorilla Glass
サイズ 160.1 x 71.2 x 8.7mm , 画面占有率: 83.5%
重さ -g
本体色 White, Black, Brown
システム
OS Android 9.0 (Pie) , ZUI
Soc Qualcomm -
CPU - 8コア, - GHz
GPU Adreno
ベンチマーク Antutu7: -, 
Geekbench4.1 シングル:- マルチ: -
メモリ
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ 64GB / 128GB,  microSD最大256GBまで(SIM2スロットを使用)
カメラ
メインカメラ  48 + 5MP, F値/1.8
デュアルカメラ, デュアルトーンLEDフラッシュ, PDAF
メインカメラ特徴  CMOS: IMX586, センサーサイズ: 1/2インチ, ピクセルサイズ: 0.8µm
前面カメラ  12MP , F値/1.9
動画  最大画素数: 1080p  最大fps: 30fps
機能・センサ
Bluetooth  Bluetooth 5.0
GPS  GPS, GLONASS, BDS
ネットワーク機能   FMラジオ
センサ類 指紋認証センサ, 加速度センサ, 近接センサ, ジャイロ, コンパス, 顔認証ロック
防水   防滴
イヤホンジャック   有り
バッテリー
バッテリー容量  -mAh
ポート  Type-C 1.0
価格
現地価格
円換算価格 約-円
免責事項: ページ上の情報の正確性には細心の注意を払っていますが保証はできかねます (詳細)

特徴・概要 - ソニーの最新センサーを搭載か

未発表スマートフォン、Motorola P40の本体画像とスペックがリークされています。

確実には言い切れませんが、Sonyの4800万画素のお化けイメージセンサー「IMX586」をメインカメラに搭載している模様です。同じセンサーを持つ機種として、Huawei view 20が既に発表されています。

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性能・ベンチマーク

Motorola P40は、チップセット(Soc)が-、メモリ(RAM)は 6GBです。一般的にスマートフォンのメモリは4GBあれば十分だと言われています。メモリが少なすぎると複数のアプリを立ち上げた時や、複数タブを開いた時の動作が遅くなりやすく、逆にメモリが多いと消費電力が上がることが知られています。

ベンチマークスコアは明らかになっていないようです。アップデートをお待ちください。もし、端末をお持ちの場合はお問い合わせから情報提供していただけると助かります。

対応バンド

ドコモ, IIJ,mineoDプラン等MVNO

LTEは全国区をカバーするバンド1、東名阪の高速通信バンド3に対応、 地下や郊外を担当するプラチナバンド(バンド19)には残念ながら非対応ですが、都市部ではほとんど支障なく十分使えます。

3Gはメインバンドのバンド1 には対応していますが、山間部や郊外をカバーするFOMAプラスエリア3G(バンド6,19)には対応しているかどうか不確実です。中華スマホの場合は、使用するために端末のプラスエリア化が必要となるでしょう。

au, UQmobile

LTEは主力となるプラチナバンド26,18のいずれにも非対応で、LTEの利用は非常に厳しいです。

3G回線はCDMA2000に対応しているので、おそらく利用できるでしょう。
注意: au、au系mvnoは通信規格がやや特殊で、日本未発売の端末はバンドが対応していても繋がらない場合が多々あります。購入時は動作報告が既になされているかどうか確認することを強く推奨します。

ソフトバンク, ワイモバイル

LTEは全国区をカバーするバンド1、サブバンドの3、プラチナバンドの8の全てに対応。 また、高速通信方式であるTD-LTEのバンド41にも対応しています。

3Gはメインバンドの1 、プラチナバンドの8に対応しており、3G回線の必須バンドに全て対応しているので安心して利用できます。

注意: ソフトバンクは通常のAndroid用SIMだとSIMフリースマホが利用できず、マルチUSIMへの交換が必須です。日本未発売のスマホはマルチUSIMでも利用できません。現状海外スマホはiPhone用SIMのみで動作することに留意してください。

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 コメント

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  1. 匿名 2019.05.16 16:40 ID:346086108 返信

    筐体のサイズが全く同じことからして5月発売のMotorola One Visionは、これの事だったのかな。
    中身がかなり変更されたようですが21:9 FHD+は魅力的ですね。
    約3.7万円となるとXperia10とPlusを食いそう。